腰に原因があるもの
- 腫瘍(脊椎腫瘍、脊髄腫瘍、馬尾腫瘍など)・脊椎感染症(化膿性脊椎炎、脊椎カリエス)
- 外傷(腰椎骨折、脱臼など)
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腰の痛みや足の痺れでお悩みですか?大分市のほしの整形外科クリニックでは、腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、筋・筋膜性腰痛などの診断・治療に力を入れています。大分市にお住まいの方で「少し歩くと足に痺れがでる」「立ち上がる時に痛む」といった症状があれば、放置せずご相談ください。
このような症状でお悩みであればお気軽にご相談ください。
症状の原因は「姿勢の悪さ」「筋肉の硬さ」「生活での動作の仕方」などが関わってきます。ほしの整形外科では、医師による正確な画像診断と、薬物治療や注射を行います。
腰の痛みや痺れ等の症状が出現する原因として、「姿勢の悪さ」「筋肉の硬さ」「生活での動作の仕方」などが関わってきます。
ほしの整形外科クリニックでは、理学療法士・作業療法士が姿勢や体の硬さをチェックし、あなたに合った運動療法や物理療法を行います。ノルウェー発祥のレッドコードなど、充実した設備で個々に最適な治療を提供します。
マッサージ・運動療法・物理療法
※治療以外に自宅でできるセルフストレッチ、筋力トレーニング指導も行っております。

疾患・年齢・性別問わず介護分野からスポーツアスリートに至るまで幅広い利用が可能となっています。
腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症など、それぞれの病態に合わせた最適な治療を大分市で提供しています。重い病気が隠れている可能性もあるため、腰痛・足の痺れでお悩みの方は、まずはほしの整形外科クリニックへご相談ください。

日整会ホームページ引用
病態:腰部の骨(椎骨)と骨の間にある椎間板(クッション)に負担が加わり、その一部が外に飛び出し神経を圧迫
症状:腰を曲げることで下半身に痺れや違和感が出る

日整会ホームページ引用
病態:背骨の神経が通る脊柱管が狭くなり神経を圧迫
症状:腰を伸ばすことで腰の痛み、お尻や足に痺れや違和感が出る
特徴的な症状:間欠性跛行長い距離を歩くのが困難、休むと症状が落ち着く

病態:スポーツや日常生活の中で筋肉に繰り返し負荷が加わり、傷ついてしまう状態
症状:通常数日で回復していくが、負荷がかかる状態が続くと強い痛み、痺れが出る

日整会ホームページ引用
病態:転倒などによって、腰椎の椎体がつぶれる状態
症状:寝ているとき、起き上がろうとする時など痛み出る

日整会ホームページ引用
病態:何らかの原因で腰の骨がずれてしまう状態
症状:腰を反ったり捻ると痛みが出る